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レバレッジ英語勉強法
先週末地銀にて「日本株と世界経済の見通し」というテーマにて野村アセットマネジメントさんの意見を聞きに行ってきました。
4~6月期の決算を終えるまでは不安定だというのと、アメリカが大分弱っているとのことでした。
来週から7月に入るわけですが、この時期をどのように動くかが重要であると考えています。

今日ご紹介する

「レバレッジ英語勉強法」

は、こんな僕にヒントをくれそうです。


目次

第一章 … 「英語が話せない」と格差が拡大する時代
第二章 … 「偏った英語」でレバレッジポイントを目指せ!
第三章 … 「従来の勉強法」を「レバレッジ勉強法」に切り替える
第四章 … 本当にレバレッジが効くインプットをする
第五章 … 英語をモノにするアウトプットの方法
第六章 … 三カ月で壁を破るレバレッジ・スケジューリング
第七章 … ポイントが一目でわかる「レバレッジ英語」体験記
<チェックリスト>

今日のポイントは「偏り」です。

目的に対して方向性が決まったら、他事はやめて集中すべきです。
一生ものの武器を手に入れたいのであれば、それだけの覚悟が必要だということです。
またオリジナルとはオタク性と近いため、偏見にも似た知識や技術が
時流にのることで専門家と呼ばれます。

ここで重要になってくるのが自分の追い求めるビジョン(目的)です。
ここで明確にビジョンが描けていないとゴールまで遠回りすることになります。
これは試行錯誤とは別でムダの多いものです。
目的への想いが強い程行動を起こすことに目が行きがちですが、
自分の向かう道を見定めた上で、全力で突っ走ることが近道となります。

ここにレバレッジをかけることが本書の意図だと考えます。

みなさんバカンスの予定はもう立てられたのでしょうか_?
サブプライムローンやイラク戦争の問題を抱えていても、
アメリカの金融市場では大方長期休暇を取るのでしょうから、
私はこの間に次の一手を用意するつもりです。

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